GIBSON LES PAUL STUDIO

憧れのレスポールを持つならしっかりしたものを!
価格と内容で、これがお勧めです!

GIBSON LES PAUL STUDIO



ギブソン・エレキギター
●ボディー:カーヴドメイプルトップ・マホガニーバック
●ネック:マホガニー(セットネック)/59ラウンド・レスポール
●フレットボード:ローズウッド 22F
●ブリッジ:チューン-O-マチック/ストップバーテイルピース
●ピックアップ:フロント490R アルニコハムバッカー  リア498T アルニコハムバッカー
●コントロール:2ヴォリューム,2トーン 3ウェイスイッチ
●カラー:エボニーブラック  ワインレッド
●専用ハードケース付

ぜひ、ここからレスポールをその手にとってみてください!


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ギブソン レスポール

最も代表的なスタンダードモデルは、ボディ裏面にマホガニー、表面にハード・ロック・メイプルと言う2種類の木材を貼り合わせた独特の構造を持ちます。
ギブソン レスポールのオリジナルモデルは、エレクトリック・ギターの価格では最も高価です。
1952年の発売開始から1957年の中盤まではゴールドトップと呼ばれる金色のメタリック塗装、'58年後期から'60年にかけてはそれまでのソリッドカラーとは一線を画すシースルーフィニッシュが施され、ボディ表面に使用されているハード・ロック・メイプルの木目が見えるようになりました。この時期に生産された製品は「バースト」と呼ばれ、エレクトリック・ギターの価格としては最も高価で取引されています。
更にその中に、稀にフレイム・メイプル・トップと呼ばれる、見る角度によって炎が揺らめくような特別な杢目を持った木材が使用されたものがあり、これらはより希少価値として更に高値で取引されており、経年変化により渋い色になった1958年、1959年製はマニアによってマンションが買えるほどの値段で取引されています。



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レスポールといえばエリック・クラプトン

レスポールそしてレスポール+マーシャルアンプの組み合わせを一躍有名にしたのはエリック・クラプトンでしょう。特にクラプトンが使用していたレスポールは、使われていた木材も良質で美しいギターです。


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レスポールといえばジミー・ペイジ

レスポールといえばレッド・ツェッペリンのジミー・ペイジも有名です。もっとも、ジミー・ペイジ自身は、パワーのあるテレキャスターという認識で使用していたらしく彼のレスポールのネックはテレキャスターに近いシェイプに削られていたといいます。


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レスポール復活! スラッシュそしてザック・ワイルド

1970年代はなりを潜めていましたが、1980年代後半、ガンズ・アンド・ローゼズのギタリスト、スラッシュの使用によってレスポール人気が再燃。オジー・オズボーンバンドのザック・ワイルドなどもレスポールを使用し、再びレスポールの名を知らしめる事になったのです!


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エレキギター

エレクトリックギター(Electric Guitar)は、弦の振動をピックアップ(マイク)で音を電気信号に変え、ギターアンプに接続し任意の音量で演奏できるギターです。エフェクターなどで音質を変化させやすいため、多彩な表現が可能で、現在では様々なジャンルの音楽に用いられています。

通常はエレキギターというとソリッドギターを指します。ソリッド(中身の詰まった)という言葉通りアコースティックなどとは違い、木材の板をそのまま胴としているのが特徴です。また、胴に共鳴部をもたないために器具の追加、交換が極めて柔軟で、そのため多くのバリエーションが生まれたのです。


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